門前暮らしのすすめ

3/28に、「長野・門前暮らしのすすめ」の報告会が、蔵春閣(現城山公民館)で行われました。
これは、ナノグラフィカの方々を中心として行われた、「長野・門前暮らしのすすめ」という活動の報告会です。
上の写真は、この活動をまとめた冊子で、100頁(!)のヴォーリュームがあるざんす。すごいねー!1冊500円で販売中です。
報告会は演劇仕立てで、自分たちからすればめっちゃ斬新なプレゼンでした。んー、さすがナノグラフィカ、考える事が何とも素敵です。
討論会では、鷲沢市長のありがたーいお話を聞けました。まあ、市長も色々大変ですな。
で、今後、新井が考てた「長野面影不動産」を「門前空き屋バンク」と称して、門前暮らしのすすめの中で、行っていこうという事になりました。
具体的には、6月ごろに公に発表になりそうです。
メンバーは、
ナノグラフィカ×箱山ふとん店4代目×こまつやシェフ×team HACILA
という斬新な組み合わせで話が進んでいきそうです。
楽しみですなー。
今までteam HACILAは口だけで、全部ナノグラフィカにおんぶにだっこだったんで、ちょっと頑張らんといかんね。
ナノグラフィカをはじめスタッフの皆さん、報告会お疲れさまでした!!
これからも頑張りましょう!
田村